海龍のつぶやき - Mumbles by the SeaDragon -

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こちら本池上署 (第1シリーズ) 追加

2006/08/28

  今回の追加ドラマ 第4弾です。 「こちら本池上署」 の登場で~す! このシリーズはTSB系で2002年から 2005年にかけてなんと第5シリーズまで作製されているんですねえ。 今回登場するのは 2002年7月8日 - 9月16日までに放送された第1回シリーズです。 DVD の発売は 2005年の8月で、まだ続編シリーズはDVD発売になっていないようです。 「週刊モーニング」(講談社)にて1999年10月28日号から連載されていた漫画「警察署長」が原作。

<公式サイトより抜粋>
本池上署の警察署長である椎名啓介(高嶋政伸)は、東大卒業後、警察庁にトップで入ったキャリア組。しかし、「エリート」や「クールな切れ者」とはほど遠い―。毎朝の日課はジョギング。愛妻家で子煩悩。現場の陣頭指揮は、ノンキャリの副署長(橋爪功におまかせしてしまう。 ただし、このおトボケ署長、只者ではありません。ここぞというときに発揮する天性の勘や、人間洞察力は見事なもの。そして誰よりもこの街の地理や人々を知 り尽くしているという、特別な才能。椎名啓介は独特の方法論と、目の付け所の違った推理やアイデアで、知能犯、愉快犯、詐欺師を逮捕へと導きます。しか も、自分の出世には一切興味がなく、自らが解決した事件も現場の部下達の手柄として、自分自身は無能を装うのです。 そんな椎名署長を取り巻く本池上署のメンバーも多種多様。赴任して来たばかりの熱血新米刑事(金子賢)。 ある事件で夫を亡くし、署長に励まされてきた女性刑事(水野真紀)。 似顔 絵という特技を持ち、一生懸命仕事に取り組もうとする新人捜査官(野波麻帆)。キャリアである署長に敵意を燃やす、ノンキャリアの叩き上げ(ベンガル)。現場よりも昇進試験に命を 燃やす現代っ子。署のヌシ、と呼ばれる生活安全課のお局(もたいまさこ…。 こういった個性的な署員達が家族のようにぶつかりあい、励ましあいながら、事件を解決し、「涙」「笑い」「感動」と三拍子揃ったドラマを綴ってゆきます。どうぞ御期待ください!

公式サイト (第1シリーズ)

 高嶋政伸といえば この「こちら本池上署」と「ホテル」シリーズが代表作ですね。 高嶋忠夫の息子。 高嶋忠夫の長男が1964年に生後5ヶ月だったかで家政婦に殺された事件があり 子供の頃に海龍の母親がしきりに可愛そうにと言っていたのをなんとなく覚えている。 政伸がデビューしたときにも確かその話がぶり返されたような記憶が少し・・・


[2006/08/28 記]  

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